図書館でネットを使ってみた!

前々からちょっと気になっていたのですが、この前図書館のインターネットを使ってきました。

家でネットを使っての作業をしているのですが、部屋だとすぐに集中力が切れてしまいます。学生時代、こんなときは学校の図書室に行ったなあと思い、近くの図書館を調べたのがきっかけです。

混んでることを想定してプランBも考えていきましたが、休日でも空いていました!ラッキー!

待っている人がいなければ1時間以上使え、調べものがはかどりました。不思議と、もう1時間経ったんだと思えて良かったです。下調べが済んだので、明日からの作業ははかどりそうです。

図書館にわざわざ行くのが面倒くさいかなと思いましたが、自転車をこいで外の空気を吸うのは良い運動にもなりますし、身体も脳も両方動かせて良いと思いました。

意外と空いていることがわかったので、これから暇なときにはこの方法で有意義に時間を使えると良い体験をしました。思っていたのと違って部屋ではなく、廊下のような一角だったのがマイナスですが、特別に気にするタイプではないのでまあ良いでしょう。

短期バイトのメリットとデメリット

アルバイトには短期のアルバイトと長期のアルバイトがありますが、それぞれにメリットとデメリットがあります。

短期バイトは数時間のバイトから一ヶ月くらいまでのバイトのことを言うと考えられますが、短期バイトのメリットは時間給が長期バイトと比べて効率が良いことが上げられます。もちろんのことですが、一ヶ月の短期バイトよりも短ければ短いほど時間給の効率が良くなっており、数時間のバイトではかなり高額な時間給で働くことができます。

しかし、短期バイトにはデメリットもあります。先程のように時間給の効率はいいのですが、短期間のためにたくさんのお金を稼げるわけではありません。それに、次々にバイト先を探さないとまとまったお金を稼ぐことはできません。時間給の効率は良いのですが、探す手間がかかれば結局は稼げないバイトと言えるかもしれません。短期バイトでもうまくつなげればたくさん稼ぐこともできることもあります。

混ぜそばを食べたら箸を持つ指が疲れた

家の近所に毎日行列が絶えないラーメン屋があって、

ここのラーメンは普通のラーメンと、

麺をたれに絡ませて食べるスープがない混ぜそばというものがあります。

ここのラーメンは今まで普通のラーメンしか食べたことがなく、

今まで混ぜそばはスープがなくて値段も高いので食べてみたいとは思はなかったのが、

ラーメンよりも混ぜそばの方が美味しいよというブログを見たら、

一度混ぜそばの方を食べてみたくなりました。

ここのラーメンは量が多いことでも有名で、

ラーメンが出てくると器に入ってるお好み焼きの具材みたいに器の上が少し山になっていて、

これをこぼさないように混ぜながら食べるのですが、

太麺で具も多いので麺を持つのと混ぜるのに意外と力が要り、

食べているうちにだんだんと親指の付け根が痛くなってしまいました。

そして指先もだんだんとプルプル震えるようになってしまい、

お腹がいっぱいになってきて食べるのが嫌になってくるよりも、

指が疲れて食べるのが嫌になってきてしまいました。

普通のラーメンを食べるときはに指がここまで疲れると言うことがなかったので、

まさか混ぜそばを食べるだけでこんなに指が疲れるとは思いませんでした。

でも混ぜをばを食べてみたらこちらも美味しかったので、

そのうちまた食べたいと思います。

自分さえよければいいのか

最近、痛感することがあります。

他人のことなんて、どうなっても構わない。

蹴落としてもいい。

とにかく、自分さえよければいい。

そんな人間ばかりではないかと。

むろん、こんなことを書いている私にもそういう素地はあります。

自分を危険にさらしてまでして、リストを取って何かできるか。

とても、できません。

自分自身がいやになります。

しかし、そんな私でも、他人を蹴落として、上に上がりたい、成功したいとは全く思いません。

それより、ちょっと苦手な人とでも上手く打ち解けて付き合いたい。

気のおけない友人がたくさんいて和気あいあいと穏やかに暮らしていきたい。

そう願っています。

ところが、こういうことに重きをおいている人がとても少ない。

周りをみてください。

成功するためにはとか競争に打ち勝つためにはとかいうタイトルがついた書籍が氾濫しています。

私は成功とは一体何だろうか、一生競争するのだろうかと考えてしまいます。

成功するためにも、競争に打ち勝つためにも他人を蹴落とさなければいけないからです。

自分さえよければいいという発想もそこに一因があります。

物事が極端に走りすぎるとよくない風潮が出ます。

自分さえよければいい、というのもその表れです。

増大サプリ検証サイトで商品選定する

女の前では男らしくありたいというのは自然な願いであり、かっこいいところを見せたいし、そうすることでもてたいという気持ちがあります。特に付き合っている彼女がいるのであれば、普段は見せない姿のときにも、たくましくありたいですし、そうすることで体の相性の良さや、夜も一緒だと楽しいという気持ちにさせてあげたいものです。ただ男の下半身というのは、外見とは異なることがあり、それが悩みでもあります。

背は高いのにアレが短小であるとか包茎であったりすると、女の子は冷めてしまうかもしれませんし、以前の男のサイズと比べられてしまうかもしれません。そうなると、恥ずかしい気持ちになるし、積極的にホテルやベッドに誘うことができなくなってしまうのです。それでそうした問題をさりげなく解決してくれるのが増大サプリであり、いろいろなメーカーが効果絶大をうたって商品を発売しています。ただ本当に望むような効果を得ることができるのか、価格も決して安いわけではないということを考えると、商品の比較をして、よりよいものを見つけたいものです。

その点で信頼できる増大サプリ検証サイトがあるので、それを活用してみることができます。実際に検証をしているので、情報が豊富であり、信ぴょう性が高いのが特徴となっています。購入を考えている男性にとって知りたい情報となっているので、是非とも商品の選定の時には参考にしたいものです。サイトもいろいろあるので、より信頼できるものを見つけることで、男の下半身の悩みを解消していくことができます。

ドイツ旅行中に感じたドイツらしさ

昔、ドイツを旅行したことがあります。

ドイツで印象的だったのは、親切な人が多かったことです。ちょっと困っているときなど、こちらから声をかける前に向こうの人から「大丈夫?」と声をかけてくれます。日本人はドイツの人からすると実年齢よりも若く(幼く)見えることが多いようなので、つい心配してしまう、ということなのかもしれませんが。とにかく道端でも電車の中でもホテルでも、働いている人だけでなく通行人の皆さんが親切でした。

お店の人も愛想のよい優しい人が多くて、旅行していて楽しかったです。日本のように行儀と愛想がいい感じではなくて、フランクな自然な感じでニコニコしている店員さんが多かったです。お店に入った時に、日本では店員さんの方から挨拶(いらっしゃいませ)をするのが普通ですが、ドイツだと客の方から挨拶(こんにちは)をするところが面白い違いです。店員と客が対等な立場に立っている感じで、私は素敵な文化だと思いました。日本のレジ係さんはたって仕事をしているけれどドイツのレジ係さんは座ってレジを通しているのも、店員さんとお客さんが対等なドイツらしいところですね。

免疫力アップの効果が高いブロリコ

ビタミンC、カロテンが豊富でなブロッコリーは、風邪の予防や、動脈硬化、がんの予防効果もあると言われる栄養価の高い野菜です。そのブロッコリーから抽出される新成分・ブロリコは、免疫力を大きく高めることが実証され、日本、アメリカ、EUで特許も取得されている注目の成分です。ブロッコリーから直接摂取できないため、サプリで摂取する必要があります。

ブロリコには免疫細胞を活性化させる働きがあり、中でも白血球の20%を占めるNK細胞をより活性化させるという特徴があります。他の成分よりも高い活性効果があり、2011年の臨床試験では平均してブロリコの免疫アップとして10%のNK細胞が活性化されたことが確認できています。

ブロリコの摂取によって改善される、または予防効果があると感じられるものとしては、風邪、体のだるさ、目の疲れ、口内炎、胃炎などがあげられます。その他、ニキビや皮膚の状態の改善を感じた人も多く、健康面だけではなく、美容面にも及ぶ効果があると考えられています。

映画『タイピスト』を観ました。

映画『タイピスト』をitunesストアでレンタルして観ました。ストーリーはわかりやすく、田舎から出てきた女の子の主人公がタイピングの世界大会に出場するというサクセスストーリーです。

中指だけ使う一本打法のタイピングで才能を見出されるというちょっとご都合主義の展開もありますが、恋愛要素もバランスよく、話もテンポも良くて面白かったです。そして、何より服装がオシャレなのでそれを見ているだけでも楽しかったです。

1950年代のフランスが舞台なのですが、レトロでクラシカルでそしてとってもフェミニンな服装です。オープニングもオシャレでさすがフランス映画という感じでした。

準主役の俳優さんはこの映画で見る限りはカッコいいと思わなかったのですが、ヤフーの画像検索で他の出演作品の写真を見るととても素敵でした。なかなか万能の俳優さんのようです。

女優さんは健康的な可愛さでした。足首が太目のいわゆる像足なのですが、少しむちっとした二の腕も可愛らしく感じました。

フランス映画は暗いストーリーのものが多いのですが、こちらは明るめです。元気になりたいときにオススメの一本です。

お気に入りのピアスをなくしました

先日、クリニックに診察を受けに行くのに、最近買ったばかりのシルバーのフープピアスをつけて行ったのです。キャッチがシリコンでちょっとゆるいなと思っていたのですが、そのまま身につけて出かけて行ったのです。

外はまだちょっと肌寒くて、マフラーをして行ったのですが、どうやらマフラーを付けたり外したりしている時に取れてしまったようなのでう。

家に帰ってきて、着替えをしていたら片方のピアスがなくなっていることに気づきました。

ガーンとなりました。2700円だったのに、なくしてしまってものすごくショックでした。クリニックで待っている間に横になったりしていたので、クリニックでなくしたのかもしれないと思って、電話してみましたが、ありませんでした。

ショックで、キャッチはしっかりしたものを使ったほうがいいなと思いました。

ピアスにするとなくさないと思っていたのに、ピアスにしてもなくす時にはなくすのだな、と思いました。片方だけ余ってしまって、それをどうするか、ちょっと迷っています。

残念でしたが、諦めるしかなくて、泣く泣くさよならです。

早口言葉勝負を挑まれた

子供に早口言葉勝負を挑まれました。

「そんなの簡単」と簡単に受けたのですが、これが間違い。

早口言葉の内容が私が子供の頃に何度となく繰り返したものとは大違いだったのです。

どんなものかというと、子供が学校で使用している教科書に掲載されていたもの。

それが長い長い。

早口で言うのなんてまったくもって無理があり、まともに読むのが精いっぱいな状態です。

子供は逸早く馴染んだので、私よりも多少はまともに読める状態。

これで勝負を仕掛けるなんて、まったくもって卑怯なやつとは思いましたが、私とて親であり正真正銘の大人。

負けるわけにはいきません。

そこで読み上げるとついつい言い間違えてしまうので、暗記をしてから言えばいいのではないかと思い立ちました。

教科書にして2ページ分。

かなり記憶力が衰えていると自覚も大いにあります。

でも沽券に関わるので、母は踏ん張りました。

そして、勝ち取りました!

早口言葉勝負を!!

そーれ見たことか。

母を舐めるでないよ。

「すごいじゃん、ママ。ちょっと大人げない気もしたけど」

なんですと!?

この期に及んで捨て台詞か!

まあ、勝負に勝ったのでここは寛容にも見逃すことにしました。

次の勝負も待ってるよ!

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