Month: 1月 2017

1時間ほどウォーキングしてみました

買い物へ行くついでに天気も良かったので、ウォーキングでゆっくり歩いて出かけることにしました。買い物へ行く時はいつも車か自転車が多いので、ウォーキングすることは少なかったですが、たまにはいいかな〜と思い、ウォーキングしてみると天気も良いので気持ち良く快適でした。今まで気づかなかったことに気づいたり、ちょっと発見するのも楽しくて、週に何度かウォーキングすることにしました。

自宅近くにはちょっとした商店街があるので、周辺を歩いてみると新たなショップを発見したり、お花やさんで花を買って帰るなど、ちょっとした幸せを感じれます。商店街がある所は最近、減っているので色々と発見できると楽しいですし、充実した毎日を過ごせるので快適です。今日は1時間ほどウォーキングしたお陰で体もポカポカして良い運動になったので、たまに体を動かすのも必要だと実感することができました。歩きやすいスニーカーを履いて出かけたので1時間歩くのも快適でしたし、気分転換になったのでリフレッシュできて、良い時間を過ごすことができたと満足しています。

学校で見かけた困った人たち

こないだ行事で学校に行ったんですが、ちょっとびっくりしたことがありました。

子供達がそれぞれの研究結果を発表するという時、ほとんどの方は静かに見守っていたんですが・・・

教室の後ろで、ママさん同士ペチャクチャとおしゃべりしてるんですよ。

その他も、一応来てはいるけれど、一度も顔を上げずにずーっとスマホをスッスしてるママさん。

仲良しママを見つけるやいなや、廊下をダッシュしながら大声で話しかけ、女子高生さながらにキャッキャとおしゃべりを始めるママさん。

授業中の撮影は禁止と言われているのに、自分の子供が発表する番になるとパシャパシャ撮りまくるママさん。

体育館の行事では、後ろの人が見えないので立ち上がっての撮影が禁止されているにも関わらず、立ち上がり更に背伸びまでしてビデオ撮影しまくるママさん。

しまいにはなんと、パイプ椅子の上に土足であがって撮影していた人までいました。

そんな非常識な人といるわけない!と思うかもしれませんが、実際いるんです・・・

私もそんなに生真面目すぎる方ではありませんが、さすがに呆れて開いた口がふさがりませんでしたよ。

結婚にまで至る三つの主な出会いのパターン

私の周囲の既婚者を見渡すと、出会いに関してはほぼ三つのパターンになっていますね。

まず学生時代の同級生です。早婚パターンは大抵これですね。学生時代でも、高校時代から交際をし始めれば二十代半ばでもそれなりの交際期間になりますからね。まぁ別れなければ結婚にまで至るのかなと思います。

そして次に多いのが、同じ会社での出会いですね。これは同期入社もそうですが、先輩後輩の関係でもごく普通に交際をして、そして結婚をしていますね。昨今はセクハラやパワハラと言った文言が飛び交っていてなかなか行動には移しづらくはなっていますが、それでも一定数はこの会社での出会いで結婚をしていますね。

そして意外と少ないのが、合コンなどのちょっとした集まりで出会って結婚をするというパターンでしょうか。やはり合コンともなると、数時間の対面である程度人物像を見極めなければなりません。そしてその後に交際に発展したとしても、当初のイメージと異なるなどの理由で別れてしまうケースが多いんですよね。そのため、私の周囲では合コンでの出会いが要因となって結婚をしたというケースは少ないです。

このように、結婚に至るまでにはこのようなパターンでの出会いを経ているわけですね。まぁ世間ではナンパによる出会いで結婚をしたとか、婚活パーティーによる出会いで結婚をしたという人もいるのでしょうが、私の周りでは前記の三パターンが大半ですね。

最近ではネットでの出会いも増えているようですが。。。

ちなみに、私の伴侶との出会いは同じ会社でのものです。これはどうでもいいですかね。

LINEで連絡が取りにくい友人

自分の所有しているスマホには様々な人からメールが来ますが、最も多いメールは学生の頃からの友人となります。その友人はことあるごとにメールを送信するのですが、私の場合は何度も返信せずにまとめて連絡をするようにしています。

LINEを利用している時期もありましたが、友人の中に再びガラケーに戻った人もいたりして、全員の連絡がとれない状況となるので、結局はメールで情報のやりとりをするようになっています。

LINEとメールの両方に情報を送信するようになってきたので、特に手間な感じには思わなくなってきました。

ただ、メールをした友人と、LINEで情報交換をした友人との間で情報がつながっていないこともあるので、やはりちょっと不便な事があります。

そのような状況なので、ガラケーを所持している友人には格安なスマホを所持することを勧めているのですが、なかなかLINEの便利さを分かってくれないので困ってしまいます。

ただ、LINEはパソコンのソフトでも同様なやりとりが可能となるので、自宅でパソコンがあればどうにかやりとりが可能となります。ただ、一緒に食事やボーリングなどで遊ぶ時には、メールを送信する必要があるのでとたんに手間になってしまいます。

スマホの出会いアプリで交際相手探し

スマホを介して出会いを求めるなら、出会いアプリを有効利用するのが良いです。出会いアプリはちょっと恋人が欲しいというような出会いから、真剣に結婚相手を探す出会いまで幅広く対応しています。ですが、そのためには希望に沿った出会いを仲介してくれるかどうか、まず出会いアプリの見極めをしなければなりません。出会いアプリの利用者はその目的によって登録している人が違いますので、そこをしっかりと見定めなければならないです。

もしも結婚を真剣に見すえた上で真面目に交際相手を見つけたいのなら、男性の場合月額の利用料がそれなりに高い定額制の出会いアプリが向いています。優良出会いアプリはサクラがいないので、それを利用すれば結婚相手になるような交際相手が、もしかしたら見つかるかもしれません。きちんと出会えて交際までたどりつけるかどうかは、相性の問題や相手の意向がありますので未知数な部分もあります。ですが、それでも期待をかけることができます。

また、そこまで真剣な出会いを求めているわけではないのなら、もう少し利用料が安くて手軽にできる若者向けの出会いアプリが向いています。特にユーザー数がそれなりに多くてなおかつ利用しているユーザーの年齢層が低ければ、望み通りの出会いがあってもおかしくありません。恋人探しをしているのに全然良い出会いがないときは、出会いアプリに頼ってみるのも良いです。出会いアプリなら確実に恋人ができるわけではありませんが、何もしないよりチャンスを増やすことができます。

そして、いずれの目的にしても、出会いアプリを利用する際にはその比較がポイントになってきます。出会いアプリはひとつだけに限らずいくつかありますので、その中で優良で出会いが実現可能なアプリを選ばないと成果が出てくれないです。そのためには出会いアプリごとにクチコミをしっかりと調べ、その評判が悪くないことを確認してから登録しなければいけません。まずは出会いアプリのクチコミを調べることが大事なので、焦って登録する必要はないです。何より自分が納得して使えなければ楽しくないですので事前に出会いアプリのことをよくリサーチし、どんな目的で利用するのかを明確にした上で後悔がないよう注意することが大事です。

作り置きのポークビーンズで用意する満足朝食

最近お気に入りの朝ごはんはポークビーンズとチーズをのせたトーストです。ポークビーンズは作り置きできるので、朝は食パンの上にポークビーンズとチーズをのっけてトーストするだけでOKです。大豆、豚肉、トマト、チーズと食パンが一度に食べられるので栄養バランスも結構いいのではないでしょうか。このトーストにさらに野菜ジュースやヨーグルトつけると素早く満足な朝食ができます。

朝食はできるだけ手軽に準備できるものがいいですよね。朝から包丁とまな板をつかうような調理はできればしたくありません。卵やソーセージは手軽に調理できていいですが、それだけだと野菜不足な気がします。トマトをたっぷり使ったポークビーンズを作り置きしておくことでこういった悩みが解消されます。

ポークビーンズの作り方は自己流で適当なものです。大豆をゆでて柔らかくし、お鍋にトマト(缶詰でも生でも)、料理酒、豚肉と一緒に入れてぐつぐつ煮ます。味付けにはケチャップ、ウスターソース、お醤油などを適当にその時の気分で入れます。少し砂糖を入れても食べやすいマイルドな味になります。ハーブを入れたりスパイスを入れたり、いろんなアレンジを試すのも楽しいです。

ポークビーンズは冷蔵庫でしばらくもつので作り置きしておくと朝が楽ですね。

飽きるまでしばらくポークビーンズトーストの朝食が続きそうです。

復讐代行のおかげで怨みが晴れました

別れた男に復讐をするようなタイプではないと自分では思っていたのですが、私は復讐代行業者に別れた男に復讐したいと相談し、復讐を実行してもらいました。復讐が終わり今はすごく気持ちがスカっとしました。復讐代行に依頼をしようか、しないか、かなり迷ったのですが依頼をして良かったと今は思います。後悔はまったくしていません。

別れた男は社会的に抹殺されて悲惨な状態になりました。これで私の怨みは晴れました。私が自分で別れた男に復讐するのはなかなか難しいですし、復讐方法だって思いつきません。だからお金を払って復讐をしてくれる復讐代行というものがあるんですね。

復讐代行というものがあることは以前から知っていましたが、利用してみようと思ったことはありませんでした。私は付き合って3年ぐらいの彼にひどく騙されお金をとられたことで絶望し、人生をやり直すために、彼にしっかりと復讐をして立ち直ろうと思ったのです。

大好きだった仕事を辞めてしまいました。両親や友人みんなに心配されて、心療内科で薬をもらわないといけなくなりました。ですが、復讐が終わった今、新しい仕事を始めて毎日充実していますし、楽しいと思えるようになりました。かなり渡したお金もきちんと全て戻ってきて、精神的にも身体的にも健康になってきました。心療内科の薬はもういりません。復讐が実際に行われるのか不安でしたが、きちんとしてもらって良かったです。

初めて依頼するのでもしかしたら復讐してくれなかったらどうしようと不安でした。でもきちんと復讐をしてくれたので感謝をしています。私ができないことをしてくれたので、すごいなと思います。高いお金を払ってもお願いして良かったと満足することができますね。

私が笑顔で生活することができるようになり、家族や友人がすごく喜んでくれました。復讐代行業者に依頼したことは誰にも内緒にしています。何故私が元気になったのか不思議に思っていると思います。この秘密は墓場までもっていくつもりです。もう二度とあの男に会うことはないと思います。絶対に私の前には現れないと復讐代行業者の人は言ってくれました。私を助けてくれた復讐代行業者のことは絶対に忘れません。

B型肝炎の危険性とB型肝炎給付金請求いついて

B型肝炎はB型肝炎ウイルスが感染して起きる肝臓の病気で肝硬変や肝臓がんを引き起こすリスクが高まってしまいます。感染した時の体調によって一時的な感染のものと感染が継続してしまうものがあるのですごく厄介な病気でもあります。以前は小学校の時に受けた予防接種で注射の使い回しをしていたのでB型肝炎ウイルスに感染している可能性があると言われていて感染が確認出来たら国からの損害賠償金を受け取る事が出来ます。この国からの損害賠償金をB型肝炎給付金と言います。

小学校の時に受けた予防接種で注射の使い回しが原因でB型肝炎ウィルスに感染している可能性がある人は生年月日が1941年7月~1988年1月の間の人と言われています。この期間に該当している人は小学校の時に受けた予防接種で注射の使い回しをしていた可能性があるのでB型肝炎の検査を受ける必要があります。検査を受ける時は病院だと有料になってしまいますが、保健所だと無料で検査を実施していてしかも匿名で検査を受ける事が出来るので保健所でB型肝炎の検査を受けた方がいいでしょう。

保健所でB型肝炎の検査を受けると10日後に検査結果が分かります。陰性と診断されれば問題ありませんが、陽性と診断されればB型肝炎ウィルスに感染している事になるので治療をしないと肝硬変や肝臓がんになるリスクが高まってしまいます。それにより治療費が必要になってくるので国からの損害賠償金であるB型肝炎給付金を請求して対応していく事になります。

B型肝炎給付金を受け取る時は国に訴訟を起こす必要があるのでまずは弁護士に相談するのが最善の選択です。弁護士に相談をして証拠書類の収集などをすると控訴するまでの手続きもスムーズにいきます。それで勝訴する事でB型肝炎給付金を請求する事が出来ます。迷っている方へ弁護士のB型肝炎給付金相談サイトをチェックしてみましょう。

内臓の病気で特に肝臓の病気はすごく厄介なのでまずはB型肝炎の検査を受けてB型肝炎ウィルスに感染しているかどうかの確認を早めにする事が大切になってきます。特に年齢を重ねてくると体の免疫力が低下して肝臓の病気にもなりやすくなります。それにより命を落とす危険性もあるので他人事ではなく一人一人が真剣にB型肝炎について考える事が大切になってきます。